伝記『ヌレエフ』の翻訳の検討

『ヌレエフ 20世紀バレエの神髄 光と影』(ベルトラン・メイエ=スタブレ著、新倉真由美訳、文園社)と『ヌレエフとの密なる時』(ローラン・プティ著、新倉真由美訳、新風舎)の誤訳と改変。『バッキンガム宮殿の日常生活』(ベルトラン・メイエ=スタブレ著、新倉真由美訳、文園社)の一部も対象

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既存の指摘記事の手直し

公開3周年記事の後、新規記事なしで1年経過。ブログどころか、ヌレエフとパリオペの新着ニュースから離れていた時期もありました。その間に新倉真由美の4冊目の翻訳本が誕生しなくて幸いでした。そんなものを数か月放置する結果になったら、たとえその後で追いついたとしても後味が悪すぎます。有限不実行で恥ずかしいので、この記事のタイトルは「ブログ公開4周年」にはしません。 記事を読みやすくする努力は続けたい 『ヌレエ...

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