伝記『ヌレエフ』の翻訳の検討

『ヌレエフ 20世紀バレエの神髄 光と影』(Bertrand Meyer-Stabley著、新倉真由美訳、文園社)と『ヌレエフとの密なる時』(ローラン・プティ著、新倉真由美訳、新風舎)の誤訳と改変。『バッキンガム宮殿の日常生活』(Bertrand Meyer-Stabley著、新倉真由美訳、文園社)の一部も対象

伝記『ヌレエフ』の翻訳の検討(タイトルリスト)

カーナーヴォンの間はベルギー・スイートの一部
『バッキンガム』P.45:隣接しているカーナ...
(2014/05/26 Mon 19:23 『バッキンガム宮殿の日常生活』
何人もいる園芸好きの王族
『バッキンガム』P.53:ロイヤルファミリー...
(2014/05/25 Sun 19:42 『バッキンガム宮殿の日常生活』
池が原因で生まれた喜劇
『バッキンガム』P.55:庭園の一番西側には...
(2014/05/24 Sat 18:31 『バッキンガム宮殿の日常生活』
シャンデリア制作者に化けたピアニスト
『バッキンガム』P.50:アーサー・ルビンス...
(2014/05/23 Fri 18:00 『バッキンガム宮殿の日常生活』
鳥瞰図で地面すれすれを見る?
『バッキンガム』P.44:鳥瞰図で見ると、バ...
(2014/05/22 Thu 19:14 『バッキンガム宮殿の日常生活』
『バッキンガム宮殿の日常生活』のチェック
『バッキンガム宮殿の日常生活』(Bertrand ...
(2014/05/21 Wed 19:43 思うこと
スノードン家のおざなりな呼び方
『ヌレエフ』P.244:スノードン侯 Meyer-St...
(2014/05/16 Fri 20:05 ヌレエフに関わった人々
このブログでしたいこと 第2版
この記事は、このブログを開設したとき、初...
(2014/05/11 Sun 18:44 新倉本の総論
チャンスをつかんだのは仮定でなく事実
『ヌレエフ』P.89:もし一度でもチャンスが...
(2014/05/06 Tue 19:20 誤解を招きやすい
グレン・テトリー振付「~ピエロ」
ええと、『ヌレエフ』や『密なる時』とは何...
(2014/04/30 Wed 18:38 思うこと
新倉本『ヌレエフ』の不自然さ - このブログより
新倉真由美による訳本『ヌレエフ』のあちこ...
(2014/04/25 Fri 19:56 新倉本の総論
ナンパ相手を襲おうとしているかのような印象操作
『ヌレエフ』P.204:でもずたずたに引き裂こ...
(2014/04/20 Sun 18:36 プライベートのヌレエフ
ジジが話しかけた相手はプティ
『密なる時』P.21:やがて妻が現れ、「私が...
(2014/04/14 Mon 19:53 プティのこと
忍耐と献身はドゥース・フランソワだけの説明
『ヌレエフ』P.248:ロンドンのモード・ゴス...
(2014/04/09 Wed 19:54 ヌレエフの人間関係
ヌレエフの調子を整えるのは古典バレエ
『ヌレエフ』P.221:彼はクラシックの役とモ...
(2014/04/04 Fri 19:33 踊るヌレエフ
新倉本『ヌレエフ』の不自然さ - 「三日月クラシック」より(2)
『ヌレエフ』を読んで事前の知識の有無にか...
(2014/03/31 Mon 18:50 新倉本の総論
新倉本『ヌレエフ』の不自然さ - 「三日月クラシック」より(1)
私が2011年2月に初めて新倉真由美による訳...
(2014/03/26 Wed 19:40 新倉本の総論
異論を唱えるのでなく唱えられるヌレエフ
『ヌレエフ』P.290:服従すべき立場であった...
(2014/03/21 Fri 12:53 監督ヌレエフ
ヌレエフの寄与を惜しみなく認めるフォンテーン
『ヌレエフ』P.209:彼はなすべきすべてをし...
(2014/03/16 Sun 17:03 踊るヌレエフ
半分恋するのは踊りのため
『ヌレエフ』P.144:彼女はコレット・クラー...
(2014/03/11 Tue 19:29 踊るヌレエフ
ニューヨークで初めての公演
『密なる時』P.19:マーゴ・フォンテーンと...
(2014/03/05 Wed 19:30 ヌレエフのこと
亡命後すぐスーパースターになったのではない
『ヌレエフ』P.120:彼はスーパースター、ヌ...
(2014/03/01 Sat 19:32 踊るヌレエフ
テネシー・ウィリアムズの言葉が事実とは限らない
『ヌレエフ』P.204:アンディ・ウォーホルが...
(2014/02/25 Tue 19:03 ヌレエフの人間関係
他の誰よりも前に耐えたプティ
『密なる時』P.76-77:当初私はなんとか彼の...
(2014/02/21 Fri 19:22 プティとヌレエフ
共同作業の経験は豊富だったヌレエフ
私がMeyer-Stableyの見解について今まで異...
(2014/02/17 Mon 19:19 原本そのもの
誤訳を守るために原文を書き換えた疑惑 (2)
原本を信頼するということ 私は外国語の文...
(2014/02/14 Fri 18:34 新倉本の総論
誤訳を守るために原文を書き換えた疑惑 (1)
文の一部を誤解するのはよくあることです。...
(2014/02/08 Sat 18:41 新倉本の総論
『ヌレエフ 20世紀バレエの神髄 光と影』の改題!?
あまりにも今ごろ「バレリーナへの道」に関...
(2014/02/04 Tue 19:20 新倉本の総論
目覚しいチームワークが今一つな人間関係に
『ヌレエフ』P.265:ヌレエフは団員たちとも...
(2014/01/31 Fri 19:17 監督ヌレエフ
ヌレエフの毒舌にプティが動揺したとは限らない
『密なる時』P.41:彼はそれを使うことを好...
(2014/01/28 Tue 18:32 プティとヌレエフ
真っ赤になったわけではなさそうなプティ
『密なる時』P.32:この奇想天外な説明に私...
(2014/01/23 Thu 19:05 プティとヌレエフ
最後となったガルニエ宮からの退出
『ヌレエフ』P.307:棺は再びダンサーたちに...
(2014/01/20 Mon 11:18 プライベートのヌレエフ
未完のフーガはヌレエフの人生を象徴するのか
先日は「フーガの技法」のContrapunctus 14...
(2014/01/15 Wed 18:37 思うこと
葬儀で演奏された未完のフーガ
1993年1月12日、ガルニエ宮でヌレエフの葬...
(2014/01/12 Sun 17:57 思うこと
レセプションで主役が気づかれないのは奇妙
『ヌレエフ』P.168:ルドルフは化粧を落とし...
(2014/01/09 Thu 19:12 舞台裏のヌレエフ
新年のごあいさつ 2014
ブログ開設後2回目の新年を迎えました。明...
(2014/01/06 Mon 19:27 思うこと
ワガノワ時代の苦労は小さくはない
『ヌレエフ』P.50:私は苦痛の限界にいたわ...
(2013/12/26 Thu 19:03 舞台裏のヌレエフ
ソ連警察の敵意を原著者の見解と混同
『ヌレエフ』P.69:しかし公演のたびにヌレ...
(2013/12/19 Thu 19:13 プライベートのヌレエフ
バリシニコフによる弔辞は素直に訳せば十分なのに
『ヌレエフ』巻頭:彼は、朴訥で天涯孤独な...
(2013/12/16 Mon 17:35 ヌレエフの人間関係
メーク中は「若者と死」の撮影対象外
『密なる時』P.37:メイキャップのカット撮...
(2013/12/13 Fri 18:26 プティとヌレエフ
ダンサーが競馬騎手の体に憧れるとは
一般常識に照らし合わせると訳文が奇妙に見...
(2013/12/09 Mon 18:52 ボツ箱
実在しないキーロフ市
『ヌレエフ』P.72:特にキーロフ市内では他...
(2013/11/30 Sat 11:21 背景知識
困難がない生き方と困難を無視しない生き方
『密なる時』P.58:そうやってヌレエフは何...
(2013/11/25 Mon 18:45 ヌレエフのこと
指揮者転向の足掛かりに適したバレエ伴奏
『密なる時』P.94:また彼はクラシックバレ...
(2013/11/21 Thu 18:16 ヌレエフのこと
最も深刻な断絶からの和解を振り返るプティ
『密なる時』P.79:愛情に満ちた強い抱擁の...
(2013/11/18 Mon 18:46 プティとヌレエフ
ヌレエフの動揺を答えとする疑問
『密なる時』P.90-91:医者が落ち着き払った...
(2013/11/15 Fri 19:05 ヌレエフのこと
原本のほうが理があるヌレエフの憤激
『ヌレエフ』P.59:その電報によれば彼はも...
(2013/11/13 Wed 18:58 踊るヌレエフ
消えた創造者と創造物のたとえ
『密なる時』P.57-58:ピニョティはフランケ...
(2013/11/08 Fri 18:48 ヌレエフのこと
ストリップ劇場のいかがわしさの微妙な差
『密なる時』P.51:年端の行かないダンサー...
(2013/11/04 Mon 18:01 その他
マッサージを受けるのは本番直後
『密なる時』P.56:疲労困憊で劇場を後にし...
(2013/10/31 Thu 18:29 ヌレエフのこと
「失楽園」稽古再開に向けて
『密なる時』P.23:活力がみなぎってきた。...
(2013/10/28 Mon 18:05 プティとヌレエフ
最初のバレエ教師は民族舞踊を教えていない
『ヌレエフ』P.29:ウダリツォーヴァは彼に...
(2013/10/25 Fri 19:16 踊るヌレエフ
母国のヌレエフに同行する通訳とは
今回は原本の間違いと思しきことについて。...
(2013/10/21 Mon 18:19 原本そのもの
賛辞の対象は映画全体でなく主演男優ヌレエフ
『ヌレエフ』P.240:美しさ、ユーモアさらに...
(2013/10/16 Wed 18:14 振付家・俳優・指揮者ヌレエフ
翻訳に由来する新倉本『ヌレエフ』の間違い - ヌレエフ
新倉真由美による『ヌレエフ』の翻訳のせい...
(2013/10/11 Fri 18:58 新倉本の総論
独立宣言を聞いて内心は逆だと感じたプティ
『密なる時』P.54:ある日ヌレエフはマーゴ...
(2013/10/07 Mon 17:28 ヌレエフのこと
舞台では自分が一番
『ヌレエフ』P.162:過小評価する人たちに対...
(2013/10/04 Fri 18:13 舞台裏のヌレエフ
翻訳に由来する新倉本『ヌレエフ』の間違い - バレエ一般
前も書いたとおり、新倉真由美訳『ヌレエフ...
(2013/09/30 Mon 18:52 新倉本の総論
パリオペ監督が高い地位とは言っていない
『密なる時』P.88:オペラ座バレエ団の芸術...
(2013/09/27 Fri 18:56 その他
プティは振付家としてヌレエフを従わせるつもり
『密なる時』P.23-24:私はこの年若いスーパ...
(2013/09/24 Tue 19:19 プティとヌレエフ
ロシアの山を飛び越えたキーパーソン?
『光と影』P.99にある、「ヌレエフは亡命時...
(2013/09/20 Fri 18:50 ボツ箱
ヒーローでも卑劣でもないタランティーノ
『密なる時』P.62:粗暴で偏狭で卑劣なヒー...
(2013/09/17 Tue 17:51 その他
映画「ヴァレンティノ」ラストのオレンジ
間違いとまでは言わないものの、原本と訳本...
(2013/09/13 Fri 18:34 原本そのもの
狙った相手を魅了するヌレエフの手腕
『密なる時』P.18:際立っているところはひ...
(2013/09/09 Mon 18:29 ヌレエフのこと
近寄りがたい雰囲気
『密なる時』P.26-27:彼と出会った人々は、...
(2013/09/06 Fri 17:13 ヌレエフのこと
笑いは二人の高揚を高めた
『密なる時』P.101:突然笑い声が私たちを遮...
(2013/09/04 Wed 17:40 プティとヌレエフ
命を得たのはヌレエフのイメージであってプティではない
『密なる時』P.27:私の魂は彼によって稲妻...
(2013/09/02 Mon 17:32 プティとヌレエフ
亡命前のヌレエフがCIAに連絡できるとは思えない
『ヌレエフ』P.107:ソヴィエト当局の調査書...
(2013/08/30 Fri 18:17 ヌレエフに関わった人々
ラコットがヌレエフに付き添うことの長所と短所
『ヌレエフ』P.95:ルドルフと一緒にいる限...
(2013/08/28 Wed 16:54 ヌレエフの人間関係
トランジット行きは救済ではなく破滅
『ヌレエフ』P.95:ルドルフをトランジット...
(2013/08/27 Tue 16:58 ヌレエフの人間関係
イヨネスコはバレエ関係者でなく劇作家
『ヌレエフ』P.292:また「ヌレエフ後援会」...
(2013/08/26 Mon 18:04 誤解を招きやすい
同行者が訪問先を間違える?
『密なる時』P.85:彼は家族との再会や子供...
(2013/08/23 Fri 17:49 ヌレエフのこと
「バレリーナへの道」の新倉真由美コラム - 振付への視線
文園社のヌレエフ特集を読んでからたまって...
(2013/08/15 Thu 17:26 思うこと
10倍違う署名数
『ヌレエフ』P.292:一九七三年世界各国一万...
(2013/08/14 Wed 11:51 ヌレエフに関わった人々
ministre(大臣)とministère(省)
『ヌレエフ』P.77:強大な権力を持つ文化省...
(2013/08/13 Tue 19:05 背景知識
新倉本『ヌレエフ』の固有名詞ミス
訳本『ヌレエフ』にある耳慣れない名前が日...
(2013/08/07 Wed 18:00 新倉本の総論
パリ・オペラ座の外に出たデュポン
『ヌレエフ』P.277:パトリック・デュポンは...
(2013/08/04 Sun 17:30 ヌレエフに関わった人々
ヌレエフの家とフィリッポの家の位置関係
『ヌレエフ』P.205:一九八〇年代以降ルドル...
(2013/07/31 Wed 19:03 ボツ箱
思いやりあふれるのはジジでなくヌレエフ
『密なる時』P.36:情熱的なジジはこのスー...
(2013/07/29 Mon 18:13 ヌレエフのこと
新倉本が招くヌレエフの誤解 - 一覧
「新倉真由美の訳本『ヌレエフ』でのヌレエ...
(2013/07/23 Tue 18:52 新倉本の総論
「バレリーナへの道」の新倉真由美コラム - 人間ヌレエフ論
「微熱が続くし、だるくて頭が働かない、風...
(2013/07/18 Thu 18:15 思うこと
「ヴァレンティノ」におけるヌレエフのユーモア
『ヌレエフ』P.240:極上のユーモア、露骨な...
(2013/07/12 Fri 17:02 ボツ箱
ヌレエフのイメージに微妙にかかわる訳語選択
今まで「訳本の原文逸脱のせいで、ヌレエフ...
(2013/07/08 Mon 17:45 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(12) - いろいろ
夫人は彼を取り巻きにした P.203 遊べる相...
(2013/07/04 Thu 12:12 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(11) - パートナーに不親切
ここに挙げるものは、今まで挙げたなかによ...
(2013/07/01 Mon 18:09 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(10) - 完璧な踊り
P.55 簡単にこなせてしまうために(「三日月...
(2013/06/28 Fri 17:57 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(9) - 異様な趣味
ここで挙げるのは、訳本を読んだとき「ヌレ...
(2013/06/26 Wed 18:21 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(8) - 女性関係
P.203 本性は変わらず、優雅なハーレムへと...
(2013/06/24 Mon 18:35 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(7) - 批判の的
P.170 それは恐らく彼を最も有名にした要素...
(2013/06/21 Fri 17:59 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(6) - ブルーンとの関係
P.128 それは炎と氷の出会いであり、同時に...
(2013/06/19 Wed 18:07 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(5) - 粗暴
P.156 受話器を投げつけた(「三日月クラシ...
(2013/06/17 Mon 16:57 新倉本の総論
ブログ公開1周年
fc2にブログ開設を申し込み、最初の記事を...
(2013/06/14 Fri 17:44 思うこと
新倉本が招くヌレエフの誤解(4) - 高慢
あなた方よりよく知っているので学ぶべきこ...
(2013/06/12 Wed 17:13 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(3) - 馬耳東風
訳本だけに書かれていること、実際にあるに...
(2013/06/10 Mon 17:19 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(2) - 怒ってばかり
ヌレエフが短気なのは本当のことでしょう。...
(2013/06/08 Sat 17:06 新倉本の総論
新倉本が招くヌレエフの誤解(1) - 犯罪行為まがい
前置き Meyer-Stabley著『Noureev』の訳本...
(2013/06/06 Thu 18:13 新倉本の総論
主題はダンサーたちの反発心
『ヌレエフ』P.257:ダンサーたちはますます...
(2013/06/04 Tue 18:13 監督ヌレエフ
実は大っぴらな接触を避けていたヌレエフ
『ヌレエフ』P.71:彼らは終演後に夕食に誘...
(2013/06/02 Sun 16:37 ヌレエフの人間関係
感じが悪くなったポントワによるヌレエフ評
『ヌレエフ』P.211:ルドルフはほとんど私生...
(2013/05/31 Fri 17:42 ヌレエフの人間関係
今残っている問題点
原本『Noureev』を手にした2011年6月下旬は...
(2013/05/29 Wed 17:31 思うこと
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Author:Telperion
バレエへの関心が芽生えたのは2011年1月。その翌月に読んだ『ヌレエフ 20世紀バレエの神髄 光と影』は、そんな新参の私から見ても、間違いや意味不明な記述が多すぎました。その原因のほとんどが翻訳のひどさだと気づいたことからブログ開設を思い立ち、今は同じ訳者による邦訳本3冊を取り上げています。詳しくはこのブログでしたいこと 第3版をご覧ください。
フランス語の学習を始めたのは『ヌレエフ』に出会う少し前。まだまだ知識は浅く、至らぬところもあるでしょう。お気づきのことはぜひ知らせてください。リンクはご自由に。

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